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過去ログ


3380から3371の記事を表示しています。


投稿3380: 逆転 written by ティンク (2004-05-08 21:05:34)

セシルは炎の妖精ですか
レイアは水の妖精ですか


投稿3379: マリオの第一章 written by KEN (2004-05-08 19:43:16)

ルイージ「何だって、それは」
カイン レイア「きゅうりとピーマンだよな」
ピーチ「私たちもやらして」
一同「・・・・」
ピュア「なんて、きかざるみたい」
セシル「きかざる」
ルイージ「好きな言葉と嫌いな言葉を教えてあげよう」
・・次回に続く


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投稿3374: かけ声についての調査(してません) written by 青パネル (2004-05-08 14:32:05)

 時間差連鎖の時は、ちょっとかけ声が変になるようなので、パネポンキャラのかけ声(時間差)をまとめてみました。 フリル いくぞぉ!(?) ティンク ブブリザ〜♪ ピュア ドローだ! セシル ええええええいいいいいいい(゜゜;) レイア GO! リンゼ いっけえ! ナティア いいくわよ! サラ おっほっほっほっほ カイン ははあ!(意味不) ライオン グガガガ・・・  キックチョップ ギャオ〜ン!ジョーカー 長老!宜しく!(笑) サナトス ははは知らないもん! コーデリア 知らない! ジルバ グオオオン・・・ おばば ケケケケケカカカウイー!


投稿3373: 第6章について written by WIND (2004-05-08 08:03:37)

>HIDEさんへ
小説の続きを見せてもらった。
俺も第6章が完成したのだが、93,57%すごいことになってしまった。
つぅか遊び半分に書いただけ。
今回出来た俺の話はあまりまともな話じゃないが、つぎからはまともに書く。
では。


投稿3372: 投稿3371に対しての訂正(付け足し) written by HIDE (2004-05-07 23:02:43)

すいません。訂正(付け足し)があります。
上から3行目の「それって、新ルールの」を「それってゲームにすると、新ルールの」に変えて読んでください。
ではまた。


投稿3371: 小説の第六章 written by HIDE (2004-05-07 22:57:10)

>WINDさん
話を見て思ったのですが、話の中にセシルとリンゼが一緒に攻撃してくるシーンがありましたよね。それって、新ルールの2VS2ルールですか?おもしろそうですねそれ。
それと、僕の小説も第六章が完成しましたので、早速書きたいと思います。では・・・。

 第六章

<虹の上(移動中)>
グ〜〜〜〜〜〜。
ヨッシー「転がったらおなかすきました。」
マリオ「またかよ!!(さまぁ〜ずの三村風)」
フリル「ホント、しょうがないわねえ。」
ヨッシー(ジ〜〜〜〜〜〜。)
フリル「な、何?どうしたの?こっちじっと見て。」
ティンク「なんか口から水出してるけど・・・。」
ピュア「それはよだれって言うのよ。・・・え?よだれ?」
フリル、ティンク、ピュア「ま、まさか・・・。」
ヨッシー「妖精ってどんな味がするのかな〜〜〜。」
フリル、ティンク、ピュア「やっぱり〜〜〜!!」
シャーーーーーーッ(ヨッシーが舌を伸ばす音)
フリル、ティンク、ピュア「キャーーーッ、キャーーーッ!!」
ワリオ「やめんかい!」 バシッ!!
ヨッシー「痛いじゃないですか!!」
マリオ「うるさい!お前はいいかげんにしろよ!!」
フリル、ティンク、ピュア「うわ〜〜〜ん。怖かったよ〜〜〜。」
ワリオ「あーあ、泣いちゃった。ほら、早くあやまれよ!!」
ヨッシー「すいませんでした・・・。・・・ん?木の実のにおい・・・。」
ピュア「ぐすっ・・・もうすぐ水の世界よ。」
マリオ「水の世界に、木の実があるのか?」
ティンク「うん。」
ドドドドドドド・・・
ワリオ「ヨッシー、すごい勢いで行っちゃったぜ・・・。」
フリル「あたしたちも行きましょう。」
タッタッタッタッ・・・
・・・その頃ひと足早く着いたヨッシーは・・・
シャーーーッ パクッ シャーーーッ パクッ
ヨッシー「う〜ん、やっぱ木の実はおいしいですねえ。」
ポトッ
ヨッシー「あっ、あんなところにも。よく見るとあれのほうが他のより大きいですね。いっただきまーーーす!」
ヨッシー、木の実に向かって飛びかかろうとする。
コロコロコロコロ・・・ ドテッ!! ヨッシー着地失敗。
ヨッシー「う、う〜ん、あれ?今木の実が転がったような・・・。」
コロコロコロコロ・・・
ヨッシー「あっ、木の実が逃げていきます!逃がしませんよーーー!待ちなさーーーい!!」
コロコロコロコロ・・・ ガシッ!!
ヨッシー「捕まえましたよ!では、いっただきま〜〜〜す!」
グイーーーーーーン
ヨッシー「うわっ、な、なんですかこれは!?」
ヨッシー、罠(木の枝に吊り下げる網)にかかる。
???「かかったわね、侵入者!!」
ヨッシー「身動きがとれませ〜〜〜ん。」
???「・・・ちょっと、聞いてるの!?」
ヨッシーはもがいている。
ガサガサガサ・・・(遠くのほうで)
???「ムッ、新しい侵入者が来たようね。ひょっとしてこいつの仲間かしら・・・?まあいいわ。全員つかまえてやるわ。」
タッタッタッタッ・・・
ヨッシー「大変なことになってしまいました・・・。」
 次回に続く・・・。

ふう。結構疲れました。あ、そうそう。今回からですが、小説の始めに「<現在地>」を書くことにしました(もう分かってるとは思いますが。)。ではまた。

(付け足し)
今まで言い忘れていましたが、僕の小説は今のところ第三十一章まで続く予定です。長編でしょ。


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