トップページへ戻る 前のページへ戻る



題名=Kid風パネポン小説「妖精達の戦い」
第四話=ピュアを救え
ルビー「ピュア!魔法は放てるの!?」
ピュア「分かんない・・・ でも、やってみるわ!!」
ナティア「魔法を放てるコトができたとしても、髪籠に魔法は通用するのかしら・・・?」
ピュア「シトリン!」
魔法を放つコトはできたが、通用しなかった
フリル「そんな・・・通用しないなんて・・・」
セレン「わたしの魔法でもかしら」
リップ「やってみて下さい」
セレン「ムーンスラッシュ!」
セレンの魔法でも、通用しなかった
ユラ「フフッ 髪籠に、魔法なんか通用しません」
ティアナとリンゼ「髪の弱点をつかめばいんだよ!」
レイア「髪の弱点・・・?う〜ん・・・」
エリアス「あっ!髪の弱点分かった!!」
ソフィア「あたしも!」
エリアス「切ればイイのよ!」
レイア「焼き払っちゃえばいんじゃねーか?」
ウィンディ「そっかぁ〜!エリアスちゃん頭イイ〜っ」
シャーベット「ボクに任せてよ!」
ティンク「母さん!合体魔法で、威力を増やそーよ!」
シャーベットとティンク「フリーズカッター!!」
シャーベットとティンクの合体魔法で、氷の刃が起こった
ユラ「わたしの魔法が、台無しに・・・」
セシル「バカねぇ〜」
ネリス「トドメよ!ビックウェーブ!」
ネリスの魔法で、大きな波が起こった
ユラ「コ・・・コーデリアさま・・・」
ユラは、スゥっと消えた
リップとウィンディ「ピュアちゃんを助けなきゃ!」
サラ「大丈夫ですか?ピュア」
ピュア「はい」
フリル「助かってよかったね 怖かったでしょ?」
ルビー「あたし、とても心配したわ ズッとあのままかと思ったんだもん」
リップ「よぉーし!皆、次のトコロに進むわよ!」
リップ以外「はいっ!」
第五話に続く・・・

コメント
今回は、かなり時間をかけて作りました(^_^)
普段は、すんなりできるのに・・・(>_<)
感想のメールを送信するトキ、オリジナルキャラの案を出してもイイですよ(^^)/
お待ちしております(^o^)


トップページへ戻る 前のページへ戻る